レビュー
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亀が階段から落ちたらどうなった?

  • 2009.10.27
 
カメが好き! かめ亀KAME図鑑mixiニュースさん のレビュー

亀といえば、これまでどこか地味な存在だった。スポットライトが当たるのはウミガメばかりで、他に思い出すのは縁日で売られるミドリガメくらいなもの。亀が爬虫類であることを知っている人が果たしてどれくらいいるだろうか?

現在ではペットショップに専用のエサが置いてあるし、亀は毎日散歩に行く必要もない。意外にも、決まった場所で排便する習性もあるのだという。"亀ライフ"がブームになる日も、そう遠くはないのかもしれない。

キャメロン・ディアスが“整形”した理由~『キャメロン・ディアス Forever Girl 』

  • 2009.10.09
 
キャメロン・ディアスWEB本の通信社さん のレビュー

『メリーに首ったけ』『チャーリーズ・エンジェル』など数々の大ヒット映画で主演を務めてきた女優のキャメロン・ディアス(37歳)。天真爛漫で気取らないキャラクター役を得意とし、誰もがうらやむ美貌に恵まれた彼女だが、過去に1度だけ美容整形をしたことがあるそうだ。・・・

スター発見! ハリウッドNo.1キャスティング・ディレクターが語るトップスターの選び方

  • 2009.10.01
 
スター発見!BOOK JAPAN 山崎まどかさん のレビュー

監督や脚本家、撮影監督、あるいはプロデューサー。映画に携わる人の種類は様々であり、それぞれが自分の立場から映画を語った本を出している。で、これはそんな中でも変わり種、キャスティング・ディレクター、つまり映画の主要な「人事」を司るスタッフが書いた本だ。・・・

秋の両爬本レビュー!

  • 2009.09.30
 
カメが好き! かめ亀KAME図鑑All About 星野 一三雄さん のレビュー

「地球で1番、愉快でかわいい動物」と言い切ってしまうほどカメを愛している著者・みのじさんはビバガなどでお馴染みの素敵なカメ好きの女性です。その著者が、カメに対するありったけの愛情をぶつけた本です。・・・

「ブラジルのアフリカン・カルチャーの源を探る」

  • 2009.09.28
 
ブラジル紀行紀伊國屋書店「書評空間」 大竹昭子さん のレビュー

しょっちゅう旅をしていると思われているらしく、行ってない国はありますか、などと訊かれることがある。とんでもない。地球上のほんのわずかな場所しか知らない。インド、アフリカ、中近東、南米、オーストラリア……。思いつくまま挙げても未知の土地がこんなにある。・・・

わさおブームの火付け役、人気ブログが書籍化

  • 2009.09.18
 
メレンゲが腐るほど旅したいPrettyさん のレビュー

20代女子による、”あまり有名ではない観光地”への珍道中ブログ「メレンゲが腐るほど恋したい」が1冊の本に。
「メレ腐」がきっかけで大ブレイクしたブサかわ秋田犬・わさおとの再会や犬ゾリ体験記など、書き下ろしも満載。
特別付録は「ちょっといやな動物シール」(!!)。

「honeyee.com」で『ミック・ジャガーの成功哲学』『キース・リチャーズの不良哲学』紹介!

  • 2008.08.12
 
ミック・ジャガーの成功哲学honeyee.comさん のレビュー
「honeyee.com」で『ミック・ジャガーの成功哲学』『キース・リチャーズの不良哲学』が紹介されました!
評者は川崎大助さん(米国音楽)。

『もしもビジネス書のコーナーに並んでいれば、
 ヤンエグ志望(?)の学生や若いサラリーマンにも熱読されてもおかしくない──
 そんな見事なバイオグラフィー二種。

 ただし、題材は、ローリング・ストーンズのミックとキース、
 それぞれで一冊ずつ。このお題にして、かっちりと仕立て上げられた
 ノンフィクションとなっているところが偉い。

 巨大な芸術と、ビジネスを成し遂げた(そして、現在進行形の)人物伝として、
 株屋のいかがわしい話に引っかかるよりも、
 こっちを読んで、そして、かぶれたほうが、
 よっぽど世の中のためになるのでは。』

ザ・ローリング・ストーンズの生き様に学べるバイオ本(honeyee.com)
http://www.honeyee.com/news/book/2008/000921/

「honeyee.com」で『ミック・ジャガーの成功哲学』『キース・リチャーズの不良哲学』紹介!

  • 2008.08.12
 
キース・リチャーズの不良哲学honeyee.comさん のレビュー
「honeyee.com」で『ミック・ジャガーの成功哲学』『キース・リチャーズの不良哲学』が紹介されました!
評者は川崎大助さん(米国音楽)。

『もしもビジネス書のコーナーに並んでいれば、
 ヤンエグ志望(?)の学生や若いサラリーマンにも熱読されてもおかしくない──
 そんな見事なバイオグラフィー二種。

 ただし、題材は、ローリング・ストーンズのミックとキース、
 それぞれで一冊ずつ。このお題にして、かっちりと仕立て上げられた
 ノンフィクションとなっているところが偉い。

 巨大な芸術と、ビジネスを成し遂げた(そして、現在進行形の)人物伝として、
 株屋のいかがわしい話に引っかかるよりも、
 こっちを読んで、そして、かぶれたほうが、
 よっぽど世の中のためになるのでは。』

ザ・ローリング・ストーンズの生き様に学べるバイオ本(honeyee.com)
http://www.honeyee.com/news/book/2008/000921/
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